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2026.08.25 就活

就活エージェント向け学生送客サービスのご案内!完全成果報酬で学生集客を効率的に







就活エージェント・新卒人材紹介会社向けの学生集客、面談送客サービスをご案内します。

株式会社FULL HOUSEでは、自社メディアや就活コミュニティ、学生団体、サークル、提携パートナーなどの集客チャネルを活用し、就活エージェントに対して就活生との面談機会を成果報酬型で提供しています。

学生のキャリア面談数を増やしたい、また特定の卒年度・地域・属性の学生を集客したいという企業様はお気軽にご相談ください。

初期費用は一切かからず、基本的には面談が成果地点の完全成果報酬サービスとなっております。

本ページに掲載のリンク及びバナーには広告(PR)が含まれています。


【目次】就活エージェント向け学生送客サービスのご案内!完全成果報酬で学生集客を効率的に

 

学生集客・面談数にお困りではありませんか?

就活エージェント向けの面談送客とは

就活エージェントが抱えやすい学生集客の課題

株式会社FULL HOUSEの就活エージェント向け面談送客サービス

FULL HOUSEの面談送客サービスの特徴

面談送客サービスとほかの学生集客方法の違い

就活エージェントが面談送客サービスを利用するメリット

面談送客サービスを利用する前の注意点

面談送客サービスに関するお問い合わせはこちらから

 

 

学生集客・面談数にお困りではありませんか?

 

就活エージェントや新卒人材紹介会社が事業を拡大するためには、求人企業の開拓やキャリアアドバイザーの採用だけでなく、就活生との面談機会を継続的に確保する必要があります。

 

しかし、Web・Meta広告を出しても学生の登録が増えない、登録後に面談予約まで進まない、予約後のキャンセルが多いなど、学生集客に課題を抱えている企業も少なくありません。

 

そのような課題を解決するために、株式会社FULL HOUSEでは就活エージェントを運営する新卒人材紹介会社に向けて、就職活動中の学生との面談機会を提供する学生集客・面談送客サービスを展開しています。

 

自社メディア、就活コミュニティ、学生団体・サークル、提携パートナーなど複数の学生接点を活用し、対象となる卒年度や地域、志向性などの条件に合わせて就活支援サービスをご案内します。

 

事前に合意した成果地点に応じて費用が発生する完全成果報酬型でご相談頂けるため、就活エージェントの登録者数やキャリア面談数を増やしたい企業は、お気軽に お問い合わせ よりご連絡ください。

 

 

就活エージェント向けの面談送客とは

 

就活エージェント向けの面談送客とは、就職活動中の学生に就活支援サービスをご案内し、学生本人が利用を希望した場合に、就活エージェントとの面談機会をつくる集客支援サービスです。

 

一般的なWeb広告やアフィリエイト広告では、広告の表示やクリック、会員登録などの段階で費用が発生する場合があります。

 

一方で、面談送客では「面談予約」や「面談実施」など、双方で事前に取り決めた成果地点を基準に料金を設定することができます。

そのため、広告の表示回数やクリック数ではなく、実際のキャリア面談につながった件数を重視して学生集客を行いたい就活エージェントに適しています。

実質的に広告費自体が無料となるので、自社サービスの認知度を向上していきたいという企業様にもうってつけです。

 

なお、株式会社FULL HOUSEが行うのは、学生への就活支援サービスの案内と面談機会の創出です。

キャリア面談、求人紹介、選考支援、内定後のフォローなどは、原則として送客先となる就活エージェント様にご対応頂いております。

 

 

就活エージェントが抱えやすい学生集客の課題

 

就活エージェントが売上を伸ばすためには、キャリアアドバイザーが継続的に学生と面談できる状態をつくる必要があります。

 

しかし、新卒学生の集客は広告を出稿するだけで安定するとは限りません。

卒年度や就活時期によって学生の動きが変化するほか、競合する就活サービスの増加や広告単価の上昇なども考慮する必要があります。

 

ここでは、就活エージェントや新卒人材紹介会社が抱えやすい学生集客の課題をご紹介します。

 

Web広告の費用対効果が安定しない

 

リスティング広告やSNS広告は、多くの就活生に短期間でアプローチできる効果的な集客方法です。

 

ただ、広告をクリックした学生が登録前に離脱をしたり、会員登録後に面談予約まで進まなかったりするケースもあります。

広告費をかけても、キャリア面談の実施数が想定ほど増えない場合もあるでしょう。

 

就活エージェントの集客効果を判断する際は、広告のクリック単価や会員登録単価だけでなく、面談予約率や面談実施率、選考接続率まで確認する必要があります。

 

登録者は増えても面談につながらない

 

会員登録者数が増えても、学生が面談を予約しなければ、キャリアアドバイザーとの接点は生まれません。

また、面談予約まで進んだ場合でも、学生がサービス内容を十分に理解していなければ、予約後のキャンセルや当日欠席につながる可能性があります。

 

学生の登録数だけを増やすのではなく、就活エージェントの支援内容を確認し、キャリア面談を希望する学生との接点をつくることが重要です。

 

特定の属性の学生を集めにくい

 

就活エージェントによって、保有している求人や得意とする支援領域は異なります。

 

関東や関西での就職を希望する学生、地方学生、特定の卒年度など求める学生層が決まっている場合、幅広い学生を集めるだけでは効率的な面談につながりません。

自社の保有求人やキャリアアドバイザーの支援領域と相性の良い学生を明確にしたうえで、対象に合った学生集客を行う必要があります。

 

学生集客の経路が一つに偏っている

 

学生集客を一つの広告媒体や提携先だけに依存すると、その媒体の料金改定や掲載ルールの変更、競合増加などによって、面談数が大きく変動する可能性があります。

 

就活エージェントが安定して面談数を確保するためには、Web広告、オウンドメディア、SNS、就活コミュニティ、外部の送客パートナーなど、複数の学生集客チャネルを持つことが重要です。

 

キャリアアドバイザーの面談枠を埋められない

 

キャリアアドバイザーを採用して面談体制を整えても、学生からの予約が入らなければ人件費や採用費を十分に回収することができません。

 

反対に、対応可能な人数を超えて学生を集めると、面談までの待ち時間が長くなり、学生の離脱や満足度の低下につながる可能性があります。

 

面談送客サービスを利用する際は、月間の希望人数だけでなく、キャリアアドバイザーの人数、対応可能な曜日・時間帯、面談枠の公開状況なども踏まえて送客量を調整する必要があります。

 

 

株式会社FULL HOUSEの就活エージェント向け面談送客サービス

 

株式会社FULL HOUSEでは、就活エージェントや新卒人材紹介会社に対して、就職活動中の学生との面談機会を提供しています。

 

ご相談時に、対象となる卒年度、地域、学生属性、月毎の受け入れ人数、送客から学生管理までの流れなどを確認し、対応可能な条件をご提案します。

すべてのご依頼に対して一律に学生を送客するのではなく、当社の集客状況や依頼企業様の支援内容や受け入れ体制などを確認したうえで取り組みを開始します。

 

サービス概要

 

株式会社FULL HOUSEの就活エージェント向け面談送客サービスでは、主に次のような条件をご相談頂けます。

 

対象企業 :就活エージェント、新卒人材紹介会社、就活支援事業者

対象学生 :大学生・大学院生など、指定された卒年度の就活生

対応地域 :関東、関西、全国など案件ごとに相談可能

成果地点 :面談予約や面談実施など事前に合意した条件

料金体系 :成果報酬型を基本として個別にお見積もり

初期費用 :原則不要

送客人数 :集客状況や対象条件、面談枠に応じて調整

開始時期 :条件合意および必要な準備の完了後に開始

 

具体的な対応可否や料金は、卒年度、対象地域、学生属性、受け入れの人数感などによって異なります。

学生集客に関する課題や希望条件が明確に決まっていない場合でも、まずはお気軽にご相談ください。

 

 

FULL HOUSEの面談送客サービスの特徴

 

就活エージェント向けの面談送客サービスを選ぶ際は、成果単価だけでなく、どのような経路で学生を集めているか、対象条件をどこまで調整できるか等を確認することが重要です。

株式会社FULL HOUSEでは、学生と就活エージェントの双方にとって無理のない形で面談機会をつくるため、次の点を重視しています。

 

複数の学生集客チャネルを活用

 

株式会社FULL HOUSEでは、就活支援サービス「 ジョブさがーす 」をはじめとする自社メディア、就活コミュニティ、学生団体・サークル、提携パートナーなど、複数のチャネルを活用しています。

一つの広告媒体だけに依存せず、学生が就職活動について情報を探したり、相談先を探したりするさまざまな場面で接点をつくっています。

 

利用する集客経路は、対象となる卒年度、学生属性、募集時期などによって異なります。

すべての案件で同じ方法を利用するのではなく、それぞれの条件に応じて案内方法を検討します。

 

50社以上の人材会社との提携実績

 

株式会社FULL HOUSEでは、これまで50社以上の人材会社と提携し、学生へのキャリア情報の提供や就活支援サービスの案内を行ってきました。

これまで数多くの就活エージェントと取り組んできた経験をもとに、学生の送客条件や訴求の仕方など、面談送客で認識の相違が生じやすい項目を事前に確認します。

 

完全成果報酬型で取り組める

 

面談予約や面談実施など、事前に合意した成果地点を基準とする成果報酬型でご相談頂けます。

固定の広告掲載費だけを先に支払う方法とは異なり、あらかじめ定めた成果件数に応じて費用が確定します。

 

成果地点、成果単価、成果対象外となる条件などは案件ごとに異なります。

送客開始後の認識の相違を防ぐため、開始前に書面で条件を確認し、双方が合意したうえでお取り組みを開始します。

 

希望する学生の条件を相談できる

 

対象となる卒年度、属性、就職希望エリアなど、一定の学生条件をご相談頂けます。

例えば、次のような条件が考えられます。

 

  • 28卒・29卒など特定の卒年度
  • 関東または関西に勤務希望の学生
  • ある特定の業界に興味がある学生 etc…

 

ただし、対象条件を細かく設定するほど該当する学生が少なくなり、送客可能数や成果単価が変動する場合があります。

必ず満たしてほしい条件と、相談可能な条件を分けて頂けると、対応可能な送客数や料金をご提案しやすくなります。

 

学生本人の意思を確認して案内

 

株式会社FULL HOUSEでは、学生とのキャリア面談等を実施し、学生本人が就活エージェントのサービス内容を確認し、自らの意思で面談を申し込む導線を基本としています。

就活コミュニティや学生団体などが保有する学生の個人情報を、本人の同意なく就活エージェントへ提供するものではありません。

 

 

面談送客サービスとほかの学生集客方法の違い

 

就活生を集客する方法は、面談送客だけではありません。

費用が発生するタイミングや自社に必要となる運用工数が異なるため、それぞれの特徴を理解したうえで複数の方法を組み合わせることが重要です。

 

就活エージェント向け学生集客6手法の特徴・費用発生タイミング・運用工数の比較表

 

面談送客サービスは、自社の広告運用やメディアだけでは不足する面談数を補う手段として活用することができます。

 

ただ、面談送客サービスに依存すると、送客会社の集客状況によって面談数が変動してしまうことがあります。

そのため、自社集客と外部送客を組み合わせ、複数の学生集客チャネルを持つことが理想です。

 

 

就活エージェントが面談送客サービスを利用するメリット

 

就活エージェントが面談送客を利用する主なメリットは、集客施策の立ち上げに必要な時間を抑えながら、学生との面談機会を増やせることです。

 

新しい学生集客チャネルを増やせる

 

既にWeb広告や自社メディアを運用している企業でも、外部の面談送客会社を利用することで、自社だけでは接点を持てなかった学生へサービスを案内できる可能性があります。

既存の集客施策を止める必要はなく、現在の集客だけでは不足する面談数を補うチャネルとして導入することができます。

 

面談数に応じて費用を管理しやすい

 

面談実施を成果地点とする場合、実際に行われた面談件数を基準に費用を確認できます。

月間予算、希望件数、キャリアアドバイザーの面談可能数をあらかじめ整理することで、受け入れ可能な範囲内で送客数を調整しやすくなります。

 

学生集客の立ち上げ工数を抑えられる

 

新しい広告媒体の選定、広告クリエイティブの作成、運用、記事制作、就活コミュニティの運営、学生団体の開拓など、これらをすべて自社で行うには相当な工数が必要です。

外部の面談送客サービスを利用すれば、学生集客に必要な工程の一部を外部へ任せ、キャリアアドバイザーは面談や求人紹介などの本来業務に集中しやすくなります。

 

繁忙期や面談枠の増加に合わせて利用できる

 

就活エージェントでは、卒年度の切り替わりや企業の採用活動が活発になる時期など、タイミングによって必要な面談数が変化します。

常に同じ人数を集めるのではなく、キャリアアドバイザーの面談枠や事業計画に応じて希望人数を相談できる点も、外部送客を利用するメリットの1つです。

 

 

面談送客サービスを利用する前の注意点

 

面談送客サービスは、導入するだけで求人紹介数や内定承諾数、売上の増加が保証されるサービスではありません。

 

面談後の求人紹介率、選考接続率、内定承諾率は、保有求人、キャリアアドバイザーの対応、学生との相性、就活時期など複数の要因によって変動します。

そのため、導入前には次の点を確認することが重要です。

 

成果地点と成果対象外条件を明確にする

 

面談予約を成果とするのか、実際の面談実施を成果とするのかによって料金や運用方法が変わります。

学生の属性や重複登録についてなど、成果対象外となる条件も事前に定める必要があります。

 

面談後のフォロー体制を整える

 

せっかく学生との接点をつくっても、面談時の印象が良くなかったり面談後の対応が遅かったりすると、求人紹介や選考接続にはつながりません。

面談予約完了後のリマインド、面談当日の対応、面談後の求人提案、次回アクションの設定など、送客後のフォロー体制を就活エージェント側で整えておく必要があります。

 

紹介できる求人と対象学生を一致させる

 

学生の希望に合う求人が少ない場合、面談を実施しても継続利用につながりにくくなります。

保有求人の勤務地、業界、職種、企業規模、選考時期などを整理し、どのような学生であれば十分な支援ができるのかを送客会社へ共有することが重要です。

 

 

面談送客サービスに関するお問い合わせはこちらから

 

就活エージェント向け面談送客サービスに関するご相談は、 お問い合わせ よりメールでお願い致します。

 

原則としてお問い合わせから1営業日以内に折り返しご連絡致します。

どの企業さまよりもスピーディーかつ真摯に対応させて頂きますので、まずはお気軽にご相談ください。

 

お問い合わせ後にお打ち合わせをさせて頂いてから、最短5営業日以内に利用が可能です。

 

 

就活エージェントの事業拡大には、就活生との面談機会を継続的に確保することが欠かせません。

 

株式会社FULL HOUSEでは、複数の学生接点を活用し、希望条件に応じた学生集客・面談送客を成果報酬型で支援しています。

面談数の増加や新しい集客チャネルを検討している企業は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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