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おすすめのアルバイトを紹介!バイト求人応募時の履歴書の書き方や志望動機、面接の注意点も






学生であれ、社会人であれ誰もが一度は経験するアルバイト。
当然ながら、アルバイトには色々な職種があり仕事内容によって大変さは違います。

また、アルバイトだからと言って面接に簡単に受かるとは限りません。
アルバイトを始める前に、入念な準備をしておかないと意外と選考通過出来ずバイト先が見つからないなんてことも。

そこで今回は、アルバイト先で面接に落とされないためのコツや、おすすめのアルバイト職種を紹介させていただきます。
記事の最後では、おすすめのバイト求人サイトも記載しております。

アルバイトの形態を見てみよう!

 

 

アルバイトと言っても様々な形態があります。

初めにバイトのパターンを紹介させていただきます。

それぞれの特性を理解し、応募する際の基準にしてみてください。

 

アルバイトの期間

 

日雇い(単発・スポット)バイト

 

日雇いは1日単位のバイトで、別名「単発バイト」や「スポットバイト」とも呼ばれています。

メリットは、従業員とその日限りの関係で済むことです。

仮にアルバイトが苦手な人がいたとしても1日だけなので、気にせず働けます。

また、働き先によっては即日払いのバイトもあります。

今すぐお金が欲しい人には助かるでしょう。

 

短期バイト

 

短期バイトは1カ月以内で終わるバイトです。

1カ月間限定で勤務をする場合もあれば、ゴールデンウィークや年末年始など長期休暇中限定の求人もあります。

少しの期間だけバイトをしたい人にピッタリです。

 

長期バイト

 

長期バイトは1カ月~数年単位で働くパターンです。

会社から解雇されない限り、働き続けられます。

長期間働くといろいろな仕事を覚えることもでき、「バイトリーダー」になることも可能です。

バイト先によっては、勤務年数が長くなるほど時給を上げてくれるケースもあります。

日雇いや短期のように、常にバイト先を探さなければならない状況ではないので、安心して働けるでしょう。

 

バイトの雇用形態

 

直接雇用

 

直接雇用とは、勤務先の会社に直接採用してもらうパターンです。

給料も勤務先企業から従業員へ直接支払われます。

勤務先企業に属している従業員なので、勤務先の福利厚生もほとんど使えます。

 

派遣

 

派遣とは、派遣会社のスタッフとして勤務先企業へ出勤するパターンです。

給料は勤務先企業から派遣会社へ支払われ、その後派遣会社が仲介手数料などを控除したうえで労働者へ支払います。

つまり、勤務先企業からすれば「外部委託者」という扱いになります。

派遣会社のスタッフなので、勤務先の福利厚生はほとんど使えません。

その代わり、派遣会社で設定されている福利厚生があれば使うことは可能です。

 

 

アルバイト採用試験時・採用後に気を付けることは?

 

 

現在では様々な場所でアルバイトを募集していて、東京や大阪を中心にバイトの求人も豊富です。

しかし、アルバイトを始めるうえで注意していただきたい内容もあるので紹介します。

過去にアルバイト採用を担当したこともあるので、その経験談も踏まえてお話しさせていただきます。

 

履歴書

 

web応募では履歴書の提出がない場合もありますが、大抵の場合は応募時に履歴書を提出します。

履歴書 には、経歴や 自己PR などを記入するのはもちろんですが、アルバイトできる時間帯を記載するのも重要です。

採用担当側は、時間に融通が利く人をバイトとして採用する傾向が強いです。

特にシフト制のバイト先だと、採用担当者側も時間に融通が利く人を採用しようとするでしょう。

 

志望動機

 

志望動機の内容は、そのアルバイト先で働こうと思った理由を伝えましょう。

例えば、副業で働く人は「本業の能力をアルバイトで生かしたい」、「接客業で働いて、コミュニケーション能力を磨きたい」というように、自分の想いを伝えると良いです。

たまに、志望動機について細かく突っ込まれることもありますが、正社員試験のようにたくさん質問をされる確率は低いでしょう。

 

面接

 

バイトと言えども、 面接 は重要です。

採用担当者がチェックする3つの項目を意識して面接を受けましょう。

 

1.たくさん出勤できるか?

 

バイトの採用では、たくさん出勤できる人を探しているケースが多いです。

特にバイト先がシフト制の場合、土日祝日に出勤できる人は重宝される場合も多いでしょう。

平日だと主婦を中心に出勤率が高くなりますが、土日祝日になると友人や家族と過ごす人も増えるので、出勤するバイトの人数が減ることもあります。

結論として一番ベストなのは、曜日と時間帯に関係なく出勤できる人です。

 

2.バイトで生かせる経験があるか?

 

例えばドラッグストアの接客業務だと「登録販売者や薬剤師などの資格を持っているか?」「接客業務を行ったことがあるか?」など、アルバイトで生かせる経歴を持っているか見られることも多いです。

未経験歓迎と記載してある求人もありますが、最低限のスキルが備わっていないと採用してくれない場所もあります。

仮にその業界で働いたことがない場合は「○○の仕事(勉強)を行ってきたので××に生かせます」としっかり答えましょう。

 

3.服装

 

服装はケースバイケースです。

例えば、オフィス内で行うバイトであればスーツを着た方が良いですし、飲食店や小売店などで働く場合はYシャツ(無地or地味な色)とチノパンで行くと良いでしょう。

どういう環境で仕事をするかイメージすれば、服装が必然的に決まるはずです。

求人先によっては、ホームページや求人誌に出勤時の服装が載っているので、それに合わせて服装を決めると良いでしょう。

 

バイト開始前に確認しておきたい3点の内容

 

確認すべき内容は下記の3つです。

 

1.交通費の支給の有無

 

アルバイト先によって、交通費の支給がない場合もあります。

アルバイトのため新たに定期を購入する場合、交通費がかかり結果的にバイトでの収入が少なくなる場合もあります。

また、交通費が支給されても限度額が決まっているケースもあるので要注意です。

 

2.時間の自由が利くか?

 

時間の自由が利くかも重要です。

例えば「子供が熱を出したときに休めるか?」、「本業が忙しいときに休んでも大丈夫か?」など、聞いておくのも忘れてはなりません。

場所によって、状況が違うので気を付けましょう。

 

3.有給があるか?


アルバイトでも、労働基準法により有給休暇の権利は与えられます。

しかし、バイト先によってはアルバイトに有給休暇を与えてくれない場所もあります。

もし、有給休暇を与えられないと言われた場合は、労働に関するルールを守っていない(採用者が分かっていない)恐れがあるので避けた方が良いでしょう。

 

アルバイト採用後に確認すべきこと

 

1.社会保険

 

アルバイトのみで働く場合でも、社会保険に入ることは可能です。

条件は「1週間に30時間以上働いている」、もしくは「毎月8.8万円以上の賃金を得ており、1週間に20時間以上働いている学生以外の人(501人以上の従業員を抱える会社(※1)で、1年以上働く予定がある場合)」は社会保険の加入対象者となります。

ただし、毎月健康保険料と厚生年金分が控除されるので手取りは少なくなるでしょう。

社会保険に加入したくない場合は、短時間勤務をすることをおすすめします。

(※1)従業員が500人以下の会社でも、社会保険に加入できる場合もあるのでバイト先に確認しましょう。

 

2.確定申告

 

副業で年間20万円以上稼いでいる人や、1年間のうちに2か所以上の場所で働いていた人は、所得税を納付するために確定申告をしなければなりません。

確定申告を行わず放置すると延滞税が付き、余分な税金を払わなければいけなくなるので要注意です。

 

 

どのようなアルバイトがあるか?

 

 

この章からは、実際にどのようなアルバイトがあるか紹介します。

業界ごとに特徴も記載してあるので、自分に合いそうな場所でバイトしてみてください。

 

居酒屋

 

 

居酒屋のアルバイトは、主にドリンクを作ったり接客を行います。

ときには、お酒に酔っているお客様の相手をしなければなりません。

酒癖が悪い人に当たると、文句や愚痴などを言われる場合もあるので、忍耐強い人に向いていると言えるでしょう。

しかも、終電終了後に帰らなければならないケースもあるので、自宅から近い場所でバイトをした方が良いです。

ただ、バイトする場所によっては食事付きの店舗もあるので、食費を削りたい人にとっては良いかもしれません。

 

カラオケ

 

 

カラオケでは、受付・掃除、ドリンクを作ったりします。

週末を中心に忙しくなるでしょう。

特に、深夜に来店するお客様であれば二次会や三次会でカラオケを利用する人も多いです。

泥酔状態の人が来る確率も高く、お客様が吐いたものを掃除しなければならない場合もあります。

また、時間帯によっては受付・掃除・ドリンクを1人で行わなければならないケースもあるので、シフト形態も面接時に聞いておきましょう。

 

カフェ

 

 

カフェでのバイトは、接客を行ったり飲み物を作ったりします。

場所によっては、無料でコーヒーやケーキの飲食ができます。

ただ「スタバ」などメニューが多い場所で働く場合は覚えるのが大変で、接客ミスを起こしやすいです。

平日の朝やランチ時間帯、週末の日中はお客様が増えやすいので、慌てず接客をすることが重要です。

 

コンビニ

 

コンビニでのアルバイトは、主にレジ業務や商品の発注作業などがあります。

最近は、コンビニのサービスも充実しているので覚える作業は多いです。

店舗によっては、揚げ物の調理やソフトクリームを作る店舗もあります。

特に「ミニストップ」は、店舗で調理する揚げ物やスイーツなど種類が多いので大変かもしれません。

ただ夜勤勤務であれば、調理器具のメンテナンスを行うことも多いので、調理をする頻度も減るでしょう。

また、今後は大手コンビニを中心に2025年までに、国内の店舗でセルフレジを設置する予定となっています。

レジ要員の減少が予想されるので、求人が減る可能性も高いでしょう。
 

スーパーマーケット

 

 

スーパーマーケットでのアルバイトは、主にお客様と接さない作業と接する作業に分かれます。

お客様と接さない作業とは「惣菜調理」や「食材加工」、「食材のパック詰め」です。

逆にお客様と接する作業は「レジ業務」、「商品の品出し」などがメインになるでしょう。

ただし、店舗によっては早朝や深夜に出勤しなければならない場合もあります。

日勤帯で出勤している人も、24時間営業の店舗で欠員が出た場合、深夜に連絡が入るケースもあります。

店の営業時間も考慮してバイト先を選ぶと良いでしょう。

 

家電販売員

 

家電販売員のアルバイトは、レジ業務や接客業務のほかに、店外で呼び込みをする場合もあります。

販売担当商品の商品知識を身に付ける必要があるでしょう。

さらに、店舗によっては売上ノルマを設定され、目標に達しない状況が続くとクビをきられる場合も。

長期間働くには商品の知識を常に身に付け、お客様が購入したくなる接客を行い続ける必要があります。

 

アパレル

 

おしゃれ好きの人には、アパレルもおすすめです。

接客だけではなく、商品の陳列や在庫管理などがあります。

時期によってはレイアウトの変更作業もあるので、体力を消耗します。

ただアパレルで働いていると、最新のトレンド情報も手に入れられるので、服を着こなす際の参考にできますよ。

人によっては、仕事中にスカウトされてモデルになった人もいるぐらいです。

時給は比較的低いと言われていますが、あなたに豊かな人生を与えてくれる業界かもしれません。

 

映画館

 

 

映画館でのアルバイトは、発券業務や館内の清掃、飲食物やグッズの販売などがあります。

時期によって忙しさに差があり、平日よりも週末が忙しいです。

また、夏休みや冬休み期間もお客様が増えやすいでしょう。

場所によってはレイトショーの実施を行っており、終電で帰れない場合もあるので要注意です。

 

ガソリンスタンド

 

 

ガソリンスタンドでのアルバイトは、ガソリンを車に入れたり車を拭いたりなどの業務があります。

お客様が来なければ楽ですが、逆に車が次々にやってきたら捌くだけで大変です。

また、お客様の車を洗車場まで移動させる業務がある場合は、普通自動車免許の所持も必要になります。

なかにはガソリンスタンドで楽にアルバイトをしたいと思っている人もいるでしょう。

その場合は「セルフ式のガソリンスタンド」でバイトしてみてはどうでしょうか?

セルフ式の場合は、スタンド内の監視作業がメインになります。

ただし「危険物取扱者乙類4種」の所持を条件としている店舗もあるので、自分の状況に合わせて応募しましょう。

 

家庭教師・塾講師

 

勉強ができる人は、家庭教師や塾講師をやってみてはいかがでしょう。

家庭教師は、生徒の自宅へ向かいマンツーマンで勉強を教え、塾講師の場合は複数人に対して授業を行う形式が多いです。

特に家庭教師に至っては時給2000円を超えるケースもあるので、アルバイトの中でもおすすめです。

 

パチンコ


パチンコでのアルバイトは、主にドル箱の移動(※2)やお客様への対応、マシンに不具合がないかの確認、館内の清掃・点検などを行います。

そのため、体力に自信がある人におすすめです。

ただ、店内は大きな音でBGMが流れているので、聴力が低下する人もいます。

さらに、お客様から「当たらない!」、「イカさまだ!」などクレームを言われる場合も。

そのため、精神的な面でのタフさも求められます。

高時給のバイトではありますが、それだけリスクがあることも覚えておきましょう。

(※2)ドル箱が設置されていないパチンコ店もあります。

 

事務(オフィスワーク)

 

 

事務職 には データ入力や資料作成、電話対応などを行う事務のアルバイトもあります。

比較的、女性が多くパソコンスキルも求められます。

未経験者でも可能なバイトもありますが、基本的にはパソコンスキルがないと、仕事をこなすのは難しいかもしれません。

 

コールセンター

 

 

コールセンターでのアルバイト内容は、取引先や顧客からの問い合わせ対応や営業の電話をかけたりします。

相手へ分かりやすく伝える力や、コミュニケーション能力が必要となります。

部署によってはクレーム対応部隊に回されることもあり、1日中お客様から怒鳴られるケースもあります。

そのためか、ストレスを溜めて辞める人も多いと言われています。

長く働くには、お客様から言われたことを受け流す力(怒られ慣れる)、自分では対処しきれない内容があれば安易に返答せずに、同僚や上司などへ相談し的確な指示を仰ぎ対処できる能力も必要となるでしょう。

また、電話をしてきた相手によっては、1時間以上平気で話してくる人もいるので、定時で帰れないケースもあるため要注意です。

 

工場での軽作業


ひたすら同じ作業を行うことも多いので、同じ作業をやり続けても飽きない人に最適です。

工場によっては勤務中の会話が禁止になっている場所もあるため、会話をするのが苦手な方にもおすすめです。

ただし、手先が不器用な人にとっては工場での作業が苦痛になるかもしれません。

例えば、小さな部品の組立作業やネジの取り付けなど細かい作業を行うケースもあります。

出荷状況によっては、長時間残業を行わなければならない場合もあります。

黙々と1つの作業に対して集中できる人は、ぜひ申し込んでみてはどうでしょうか。

 

清掃員

 

 

清掃員のバイトは、建物内外を掃除するアルバイトです。

平日の日中に清掃する場合もあれば、夜勤や土日限定の場合もあります。

夜間や土日限定のバイトだと、働いている人も少ないので人とすれ違うことも少ないでしょう。

ただ、清掃場所によってはホコリまみれ、アブラまみれになるケースもあります。

汚れても良い服や靴を、そろえておくと良いでしょう。

 

警備員


警備員の業務は、警備会社から場所を指定され出勤する場合が多いです。

長期間同じ場所で警備業務を行う場合もあれば、日によって場所が変わる場合もあります。

様々な場所で警備員が必要とされているので、自分に合った場所が見つかるかもしれません。

もし、人とかかわるのが苦手であれば、深夜の施設内警備が良いでしょう。

深夜の業務だと、人が少ないので声をかけられる確率も低いです。

さらに、事務所内で防犯カメラの映像を見る業務が中心となるケースも多いので、のんびりすることができるかもしれません。

外で働きたい人は、駐車場内やイベント会場での警備もあります。

特にライブやコンサートなどの警備は、有名人を間近で見るチャンスもあります。

場所によっては、休憩時間が多かったり予定時間より早く終わることもあるので、比較的楽に稼げるバイトかもしれません。

 

郵便局

 

郵便局のアルバイトは、主に2つの業務に分かれます。

1つ目は「仕訳業務」で、郵便局内に届いた郵送物を住所ごとに分ける作業です。

初めのうちは、スピードが上がりませんが慣れてくると短時間で処理することが可能です。

2つ目は「配達業務」で、自動車かバイクを使い郵送物の配達を行います。

仕訳業務と比べ、時給も100円~200円前後高いでしょう。

正月など忙しい時期だけ募集しているケースもあれば、1年中募集している場合もあります。

 

 

アルバイトを探すときに使いたい求人サイト

 

 

最後に、アルバイトを探すときにおすすめの求人サイトを見ましょう。

サイトによって、募集している求人の中身も違うので一通り目を通してみてください。

 

1. an (アン)

 

anは「パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)」が運営しているサイトです。

一時期「きゃりーぱみゅぱみゅ」が出演していたCMで話題になりました。

47都道府県の求人を紹介していて、バイトサイトの中でも有名なサイトです。

ちなみに、anに掲載されているバイト内容の一部は「 LINEバイト  (アプリは  こちら  )  」にも掲載されています。

 

2. バイトル (アプリは こちら )

 

最後に紹介するのは45万件以上のバイト求人が載っている「バイトル」です(2017年7月2日現在)。

求人数も多いので、自分に合った求人が見つかりやすいでしょう。

一時期「AKB48」が出演しているCMで有名でしたが、現在もバイトサイトとして有名です。

サイト上には、有名人のバイト経験談も載っているので読んでいて楽しいです。

さらに、バイトルの活用法も載っているので、初心者の方でも使いやすいでしょう。

 

3. enバイト

 

enバイトは「enジャパン」が運営しているサイトです。

サイト上に載っている羊がとてもかわいらしいです。

enバイトで求人を探した人の口コミも良いので、利用してみる価値もアリでしょう。

 

4. タウンワーク

 

タウンワークは「リクルート」が運営するサイトです。

人材業界の中でも最大手の会社なので、求人数も豊富です。

サイト内には「バイトを応募する際の電話のかけ方」や「バイトでのマナー」、「バイトの辞め方」、さらに「労働に関する法律」や「税金関連」も載せてあります。

アルバイトを初めてする人に役立つ情報がたくさん載っているので、応募する前に見ておきましょう!

 

5. マイナビバイト

 

マイナビは、13万件前後の求人を載せてあります(2017年7月2日現在)。

しかも、サイト上には「マイナビバイトTIMES」と呼ばれる項目があり、バイトについて役立つ記事も載っています。

バイトでの裏話が載っていることもあるので、読んでいて楽しいです。

 

6. ランスタッド

 

日雇いバイトをするなら「ランスタッド」もおすすめ。

人材業界で世界第2位の会社なので信頼度も高いです。

ランスタッドの求人でバイトや派遣をするためにはランスタッドの転職サービスへ登録しなくてはなりませんが、その後バイト情報がメールで送られてきます。

自分で求人を探す必要もないので、時間がない人におすすめです。

 

 

アルバイト・バイトに関するまとめ

 

どのパターンでバイトをするか決めよう

 

「日雇い・短期・長期のどれで働くか?」、「自分がどの業界・職種に向いているのか?」考えて応募することが重要です。

バイトとして働き始めて後悔しないために、入念に計画を立てましょう。

 

複数個のサイトをチェックしよう

 

バイトサイトによって、掲載されている求人は違います。

さらに、同じ求人内容でも時給が違う場合もあります。

求人をいくつも比較するのも忘れてはなりません。

1円でも多く稼ぎたいと思っているのであれば、面倒でも行なった方が良いでしょう。

 

 

学生はもちろん、社会人でも副業としてアルバイトをしている人も増えてきました。

現在、正社員として働いている人も本業の給料と年金だけで定年退職後に生活できるとは限りません。

ぜひ、老後の蓄えを貯める意味でもバイトを探してみてはいかがでしょうか。


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