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面接のコツをつかめば転職成功率も上がる!面接の流れやコツ、質問や注意点など総解説






現代では、転職が当たり前の社会だと言っても過言ではありません。
転職試験では、必ずと言っていいほど「面接」があります。

面接は、たくさん勉強をしたからと言って結果が確実に出るものでもありません。
ただ、ちょっとしたコツをつかめば、面接は確実に上手くなります。

今回は、転職経験者の筆者が面接の事前準備や流れから、面接のコツとポイント、注意点や服装まで徹底解説します。

【目次】面接のコツをつかめば転職成功率も上がる!面接の流れやコツ、質問や注意点など総解説

 

知っておきたい面接のマナー

到着時間に気を付ける

あいさつをする

口臭や体臭は取り除く

服装や頭髪には細心の注意を

落ち着いた状態で面接に臨む

相手の話をよく聞く

面接の辞退は前日までに電話で連絡する

面接時の自己紹介について

自己紹介=自己PRとは違う

長く話しすぎない

履歴書や職務経歴書の内容に沿って自己紹介をする

自己紹介の例文

面接時の自己PRについて 

1つに絞って自己PRを話す

キャラクターに合った内容を話す

長所を使って自己PRをする

短所

面接時の志望動機について 

志望動機の引用は控える

話を多少盛るのはいいが、ウソはいけない

志望動機の文章構成に気を付ける

面接でよくある質問と回答例 

今までの仕事で起こった大きな失敗はありますか?

仕事での成功体験はありますか?

転職回数が多いですが、理由はなんですか?

やりたくない仕事があっても大丈夫ですか?

あなたが好きな本を教えてください

将来どういう社員になりたいですか?

仕事で大事にしていることはありますか?

面接時の逆質問について

NG例

OKな例

面接のコツとポイントまとめ

面接では相手の立場に立って物事を考える

ウソをつかない

合わせて読みたい転職・キャリア関連の記事

 

知っておきたい面接のマナー

 

 

まず初めに面接のマナーを見ていきます。

自分自身ができているか意識しながら見てみてください。

 

到着時間に気を付ける

 

時間を守るのは社会人として当たり前のこと。

遅刻をするのはマナー違反です。

 

仮に遅れる場合は、なぜ遅れるか・時間の変更ができないかを必ず"事前に"連絡しましょう。

遅刻をしたら印象は悪いですが、100%面接に落ちると決まったわけではないので、最善の対策をするといいです。

 

ただ、到着が早すぎるのも面接のマナー違反です。

採用担当者も、○○時から面接会場の準備をして、○○時から受付を行って…と、細かくタイムスケジュールを組んでいる場合が多いです。

受験者が早く来すぎたせいで、仕事に影響が出る場合もあるので、指定された時間の10分前を目安に受付を済ますのがいいでしょう。

仮に、受験先企業へ早く到着したとしても、受験先企業の近くで時間潰しをするのがおすすめです。

 

あいさつをする

 

面接時に限らず、あいさつも印象を良くするために大切です。

受付で挨拶をするだけではなく、採用担当者以外の人に、あいさつをすることを忘れてはなりません。

 

私が実際働いていた会社では、採用担当者以外の従業員が、廊下で待っている面接者の前を通り「あいさつをしたか?」、「あいさつは大きな声だったか」を確認し、採用担当者へ報告するケースもありました。

 

また、面接が終わって肩の荷が下りたせいか、帰り際にあいさつをしない人もいます。

面接が終わってプレッシャーから解放される気持ちは分かりますが、会社の外へ出るまで油断せずにしましょう。

 

口臭や体臭は取り除く

 

口臭や体臭は印象を悪くします。

例えば、面接前にニンニク料理を食べた人や、汗をかきやすい人は口臭や体臭に要注意です。

食事を摂るのであれば面接後が良いですし、汗をかきやすい人はボディシートで身体を拭いておきましょう。

 

また、口臭予防にブレスケアを使ったり、体臭予防に香水を付ける人もいます。

しかし、使い過ぎると香りがきつくなるので印象が悪くなる恐れもあるので要注意です。

 

服装や頭髪には細心の注意を

 

服装や頭髪にも気配りしなければなりません。

メラビアンの法則によると、55%は視覚情報で第一印象が決まると言われています。

しかも、第一印象は3秒〜5秒で決まると言われているので、気を付ける必要があるのです。

 

例えば、寝癖や爪の長さ、服のシワや袖口など、多くの面を見られています。

特に、接客業などの場合、お客様と面と向かって仕事をするということもあり、服装や頭髪について厳しい企業が多いと言われているので要注意です。

 

落ち着いた状態で面接に臨む

 

挙動不審な状態は、面接官に対して悪印象を与える場合もあります。

例えば、受験者の目がキョロキョロしていたら「自分の発言に自信がないのかな」と思われる原因になります。

 

さらに、貧乏ゆすりなどをし、落ち着きがない状況だと「人と会話をするのが苦手なのかな?」と思われる場合もあるので要注意です。

緊張するのは分かりますが、冷静さを保ち面接官が話しやすい空気感にするのも重要です。

 

相手の話をよく聞く

 

面接でアピールしたいがあまり、自分の話ばかりをしようとする人もいます。

積極的なのはいいことですが、度が過ぎると面接官は「人の話を聞かない人」だと決めつけるケースもあるのです。

 

面接官の話を聞かないと、受け答えをする際に、質問とはズレた内容を発言する恐れもあります。

特に、面接で緊張しやすい人はこの傾向が強く出るので要注意です。

 

また、集団面接の際もほかの人が話している内容を聞きましょう。

採用担当者によっては「○○さんが言った発言に対してあなたはどう思いましたか?」と聞かれるケースもあります。

他の人が発言をしている際も、話を最後まで聞くのを忘れないようにしましょう。

 

面接の辞退は前日までに電話で連絡する

 

転職活動や就活をしていると、別の会社で内定が決まり面接を辞退するケースも出てきます。

その際は、前日までに電話連絡をしましょう。

 

メールでの連絡は、採用担当者が読みこぼす恐れもあります。

企業によっては、1日に数百件のメールが来る場所もあるので良くありません。

また、ハローワークから紹介してもらった求人であれば、求人先企業だけではなく、ハローワークにも面接辞退の旨を伝えるのもマナーです。

 

 

面接時の自己紹介について

 

 

企業によっては、最初に「自己紹介をしてください」と言ってくる場合もあります。

上手くいけば、自己紹介によって面接官との距離感を縮めることが可能です。

 

面接官との距離感が縮まれば、面接官とのコミュニケーションもとりやすくなり、重苦しい空気感を取っ払うきっかけにもなります。

ただ、自己紹介においても注意点がいくつかあるので紹介します。

 

自己紹介=自己PRとは違う

 

まず、自己紹介と自己PRは違うことを頭の中に入れておきましょう。

自己紹介とは、簡単に言うとどういう身分であるか名乗ることです。

主に「名前、前職の経歴、趣味、特技、受験したきっかけ」などを語ります。

 

自己PRとは、自分をアピールすることなので、自己紹介とは内容は異なります。

なお、自己PRについては次の章で詳しく説明します。

 

長く話しすぎない

 

自己紹介をする際に、長く話しすぎないのもコツです。

例えば「1分間で紹介してください」と言われたら、250文字〜300文字程度でまとめることを意識しましょう。

 

また、時間指定をされなくても1分間で終えるようにしましょう。

ダラダラ話すと、面接官の集中力が途切れ、あなたに関心を持ってくれなくなる恐れもあるので要注意です。

 

履歴書や職務経歴書の内容に沿って自己紹介をする

 

自己紹介をする際には、履歴書や職務経歴書の内容に載っている情報を伝えるのも鉄則です。

履歴書や職務経歴書と整合が取れないと、「ウソをついているんじゃないか?」と面接官から疑われる原因になります。

真実味が減少したり、あなたの印象が悪くなる恐れもあるため要注意です。

 

※合わせて読みたい: 履歴書の書き方完全ガイド!学歴・志望動機・特技・資格・免許・趣味など例文や見本を交えて解説

 

自己紹介の例文

 

△△と申します。前職は、ドラッグストアで店長をしており、売上管理や従業員への指導、シフト作成など管理者としての業務を行っていました。

また、在職中には販売登録従事証と呼ばれる資格を取得し、薬の販売接客にも力を入れてきました。

プライベートにおいては、異業種交流会に参加し人とのつながりを作っています。

このたび御社の○○の部分に深く感銘を受けまして応募させていただきました。

よろしくお願いいたします。

 

~ポイント~

前職でどんな仕事をしてきたのか?仕事以外で、何をやってきたのかアピールしましょう。

自己紹介で時間をとりすぎないように注意しましょう。

 

 

面接時の自己PRについて 

 

 

ここからは、面接時の自己PRについて説明します。

自己PRについても注意する部分は多いので要チェックです。

 

1つに絞って自己PRを話す

 

自分をたくさんアピールしたいと思うあまり、いくつも話したいと思う人もいるのではないでしょうか。

しかし、アピールする数が多すぎると、面接官へ伝わりづらくなります。

自己PRを発言する際に、

 

コミュニケーション能力が高い。

記憶力が抜群。

頭の回転が速い。

 

と、3つ全てを自己PRに盛り込んでしまうと、インパクトが薄くなる場合もあります。

この場合は、3つのなかから1つに絞りましょう。

 

例えば、コミュニケーション能力が高いことを伝えたいのであれば、どういう面で職務に役立ったか、コミュニケーション能力が高いと言える根拠を発言するなど、コミュニケーションに特化した話をしましょう。

また、前職において生かせた点が少ない場合は、高校や大学で起こった出来事を利用し話すのも一つの手です。

1つの内容を掘り下げて話すことで、会話の文脈も見えやすくなり面接官への伝わり方も変わります。

 

キャラクターに合った内容を話す

 

コミュニケーション能力が高いと言っているのに、受験者自身が口下手だと説得力は減ります。

自分のキャラクターに合った自己PRの内容を話すことで、真実味は増すでしょう。

大人しめに見られやすいのであれば「冷静に物事を判断できる」。

熱血な感じに見られやすいのであれば「チームワークを大事にする」。

と、見た目と合う内容の自己PRをしましょう。

 

長所を使って自己PRをする

 

長所とは、自分が優れていると思う部分を説明する内容のことです。

例えば、自分の長所が「素直」だとすれば、自己PRも「素直」さを中心に話すべきです。

長所が素直な面と言っているのにも関わらず、真面目な面や責任感がある面など、長所と違うことを話すと「長所は結局どれなんだ?」と、採用担当者が困る場合もあります。

話に一貫性を出すという意味でも、長所と自己PRの内容が結びつくように話しましょう。

一貫性は非常に大切ですよ。

 

短所

 

短所も自分をアピールするポイントです。

面接官が短所を聞く理由としては、自分を冷静に判断できているか?ポジティブに返答できるかを見る狙いがあると言われています。

例えば、短所が「頑固」な場合は、「自分の信念を持てる」というように、ポジティブな内容に置き換えましょう。

 

 

面接時の志望動機について 

 

 

集団面接など、面接に時間を割けない場合は志望動機が聞かれないこともあります。

しかし、ほとんどの企業で志望動機は聞かれると思って良いでしょう。

仮にアルバイト経験しかない人でも、志望動機が面接官のココロに伝わると、社員として採用される可能性もあります。

ここでは、志望動機の注意点を紹介します。

 

志望動機の引用は控える

 

インターネットで検索すると、志望動機の例文はたくさん出ていますが、引用は控えましょう。

志望動機は受験理由を伝えるものです。

ここで自分の想いを表現できないと、面接の受け答えで矛盾点が出る原因にもなるので要注意です。

 

話を多少盛るのはいいが、ウソはいけない

 

志望動機で前職の内容を語るとします。

その一部分で、「リーダーシップを発揮しようとして人を引っ張ろうとした。」であればOKです。

しかし、リーダー職にもなっていないのに、「リーダーとして人を引っ張った。」はNGです。

あくまで、職務経歴書の内容に乗っ取って志望動機を作りましょう。

 

志望動機の文章構成に気を付ける

 

志望動機を伝える際は、まず受験した理由を伝えます。

次に、受験理由が生まれたきっかけを伝えます。

3番目に入社して何がしたいかを述べます。

 

最後に、受験先企業とどういう面で考えが一致したので、入社したいということを伝えましょう。

ただ、ありきたりな内容を伝えても、面接官のココロに響きづらいです。

そのため、企業研究には時間をかけましょう。

 

 

面接でよくある質問と回答例 

 

 

この章では、面接でよくある質問について記載します。

実際に聞かれることが多い内容を記載してあるので、面接に生かしてみてください。

 

今までの仕事で起こった大きな失敗はありますか?

 

お菓子を10個発注する予定だったのですが、間違えた100個発注してしまったことです。

消費期限も短かったのでパニックになりました。

しかし、レジの前に山積みで販売したところ完売することができました。

確認の大切さを改めて実感した出来事でした。

 

~ポイント~

失敗したことから何を得たか?失敗に対してどう向き合ったかを中心に話しましょう。

間違っても「失敗したことはありません」とは答えないようにしましょう。

失敗したことがない人は、ほとんどいません。

 

仕事での成功体験はありますか?

 

保険の営業を3年間行い、初めて社内で営業実績1位をとった際は嬉しかったです。

仕事に対して挫けそうになったこともありましたが、継続して良かったと思った瞬間でした。

仕事前の情報収集や、営業のロールプレイングを丁寧に行った結果だと思います。

 

~ポイント~

堂々とした態度で語りましょう。

控えめに言うと面接官から「本当のことなのかな?」と疑われるケースも0ではないため要注意です。

 

転職回数が多いですが、理由はなんですか?

 

自分のキャリアアップに合わせて、今まで転職をしてきました。

確かに転職回数は多いですが、過去の会社では社内表彰を何度も受賞しました。

御社では営業部長になることを目標としており、今までの経験を活用できる自信があります。

 

~ポイント~

マイナスイメージを相手に与えないことが大事です。

転職があったからこそ、今の自分が出来上がったと自信を持つと良いです。

ただし、自分を正当化しすぎると印象が悪くなる場合もあるので注意しましょう。

 

やりたくない仕事があっても大丈夫ですか?

 

確かに気分が乗らない仕事もありますが、実践し続ければ新しい発見があることも分かっています。

毎日新たな発見を求めて仕事をすることを心掛けてきたので大丈夫です。

 

~ポイント~

前向きな発言を意識しましょう。

「そんなことありません」といきなり言うと、相手に威圧感を与える恐れもあります。

やりたくない仕事が自分にもあることを認めたうえで、なぜ可能なのか述べましょう。

 

あなたが好きな本を教えてください

 

私は「伝え方が9割」という本が好きです。

この本は、伝え方によって結果が変わることを示している本です。

社会人になりたての頃、仕事が上手くいかない日が続きスランプになっていた時期がありました。

そのとき、この本に出会いました。

同じ仕事内容であっても、相手への伝え方によって結果が変わることを認識し、そこから仕事も楽しくなりました。

現在でも、初心にかえろうと思った際に読んでいる本の1つです。

 

~ポイント~

本の内容や、本によって自分にどういう影響を与えたか伝えるといいでしょう。

ただし、相手に興味を持ってもらうことが大事なので、面接官の年齢層に合わせた本の選択も大事です。

 

将来どういう社員になりたいですか?

 

接客経験を積んだ後、最終的には商品の開発事業で働きたいと思っています。

御社では、プライベート商品の開発に力を入れており、支持を集めている商品が多いことを知りました。

プライベート商品を生み出すことによって、たくさんの人の笑顔を見たいと思っております。

前職では、お客様の声を直接受け止めて「こういう商品が欲しい」という声もたくさん聞いてきました。

その経験を生かし、たくさんの人に必要とされる商品を開発したいです。

 

~ポイント~

自分がやりたいことを伝えるだけではなく、受験先企業が力を入れていることに注目するのも大事です。

また、自分の経験が生きることも伝えましょう。

 

仕事で大事にしていることはありますか?

 

私は、仕事をする上で積極性を大事にしています。

例えば、「お客様が商品を探していれば自らお声掛けをする。」「従業員が困っていれば積極的に助言する。」ことを行ってきました。

この心掛けによって、社員とのコミュニケーションもとれやすくなり、仕事もスムーズに進められるようになりました。

今後も積極性を生かし、業務を効率に回していきます。

 

 

面接時の逆質問について

 

 

面接の最後には、必ずと言っていいほど「何か質問はありますか?」と聞かれます。

質問の内容によって、合否が決まる場合もあるのです。

どういう質問をすべきか最後に紹介します。

 

NG例

 

調べて分かる内容

 

会社のホームページなど、自分で調べて分かる内容は聞かない方がいいでしょう。

場合によっては、「企業研究をしてきてないな?」と面接官から思われることもあるので要注意です。

 

面接で話していた内容

 

面接中に採用担当者が話していた内容を質問するのも厳禁です。

採用担当者が面接中に「ウチのモットーは○○で~」と話したにもかかわらず、「会社のウリはなんですか?」と聞くのはタブーです。

採用担当者から人の話を聞かない人間だと思われる可能性が高くなるので要注意です。

 

給料、待遇面

 

給料や待遇面について、質問をしすぎるのも印象は良くないでしょう。

福利厚生や残業など気になる人もいるとは思います。

しかし、最後に給料や待遇面について質問をしすぎることで「結局は仕事内容よりお金が大事なのかな?」と採用担当者から思われることもあるので控えましょう。

 

OKな例

 

入社後のやる気をアピールする質問

 

自分のやる気をアピールする質問は、採用担当者のココロをつかむかもしれません。

「勤務開始日までに、何か勉強することはありますか。」「仮に採用していただいた場合は、どの部署になるのでしょうか。」など、入社に対して意欲を持っている姿をアピールしましょう。

 

自己PRでアピールできなかった部分をさりげなく出す

 

逆質問で、自分の長所をさりげなくアピールするのも一つの手です。

例えば、自己PRで積極性しかアピールできなかったのであれば、協調性をアピールしてもいいでしょう。

「普段から人と協力し合って仕事をすることを心掛けてきたのですが、社員の方はどういう雰囲気でしょうか。」と質問すれば、自分が協調性を持っていることを伝えられるでしょう。

 

 

面接のコツとポイントまとめ

 

 

面接では相手の立場に立って物事を考える

 

面接は、企業がわざわざ時間をとってくれています。

マナーをわきまえたうえで、面接に臨みましょう。

 

ウソをつかない

 

1つウソを付くと、受け答えにおいて矛盾点が生じる可能性が高くなります。

多少、話を盛るのは仕方ないですが、採用担当者が聞いて明らかにウソだと思う発言は控えましょう。

 

細かいことをたくさん説明しましたが、取りこぼさず面接対策をすることで、内定をもらえる確率も上がるでしょう!

あなたに合った、企業が見つかることを心から願っています。

 

 

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